※ 本日の日記は大変内容が多いため3部構成となっています。ご了承ください。



やっとの思いでガーディアンを激破。







用心深く袋を開封。



エルダーにこの中身を渡してあとはオーレンに調査員を案内するのみ。




ちょうどその場にいた行方不明の 「調 査員 さん(79歳)」を連行補導。



ちなみにこの後、椎名繭が



「超 sinθ (ちょう サイン シータ)さん」と命名。





とにかくこの超先生(←メンドくさいからこの呼び名)を連れてオーレンへ。













〜同時刻 某所〜






GM(仮)「大変です!ほしくんがレベル45試練を受けてます!」



GM(仮)「何だとぉ!そりゃ一大事だ!」



GM(仮)「どうしますか!?」



GM(仮)「・・・仕方ない、他のプレイヤーを巻き込む形になるが、アレを使うぞ。」



GM(仮)「あ、アレですか!?」



ざわざわ・・・ざわざわ・・・



GM(仮)「各自、所定の位置につけ!何としてでもほしくんの試練を妨害するんだ!



あくまでも本人に気取られないようにさりげなくな!」













〜同時刻 黄昏の山脈(中腹)〜






どこからか妙な会話が聞こえますが、無視します。




近寄ってくるジャイアントを蹴散らしてもらいながら超先生を誘導中・・・





ズン・・・ズン・・・・(擬音)




一同「な、なんだアレは!?」

















極力無視・・・・







_| ̄|○ < 無理 。




GMよ、俺が何をした。




画面内だけでも13匹 。




こうなってくると超先生の足とジャイアントの足、どっちが速いかの勝負になってきます。



どうやらハナ差で超先生の方が速いようです。



このまま橋まで逃げようと思ったんですが・・・










((゜Д゜)) <あわわわわ ツイテ来てる。



結局、橋のところまで付いてきました。



残ったやつは皆が処理してくれたようです。ホントにオツカレ。






何とかオーレンの校外に到着・・・







さりげなく椎名がレベルUPしてました。皆で祝ってます(´ー)



ちなみに超先生はずっと右下。










やっとこさ町に到着。











そして念願のブレイブベルト入手!





ここまで手伝ってくれた皆様、本当にありがとうございました(泣)




ちなみに日記中のGM(仮)の会話は想像です。本気にはしないように。

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