近況報告
9日
近況報告その2
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4月1日〜 「ほし一族(なんだそれ)には日記更新の必勝法があってな・・・。それは・・・『一行日記』!」
※時間がないので簡略かつ適当に日記を書きました。
4月1日。
大学の入学式。
とりあえず寝た。
帰りに仲間内でゲーセンへメルブラをやりにいった。
4月2日。
大学でガイダンスとか色々。
とりあえずまた寝た。
帰りにまたゲーセンへ行った。
いつの間にか繭がメルブラをプレイしたいた人と友達になっていた。
しかも同じ大学の同じ学科の生徒じゃないか。
俺もメアドを交換。 しかもROプレイヤーだそうな。
4月3日。
今日は教習所の卒業検定。
合格点ギリギリで実技合格。
しかし学科試験を受けないと免許は交付されない。
土日祝日休みなのにいつ試験を受ければいいんだ。
そしてやはり帰りにゲーセンへ行った。
4月4日。
何があったのか思い出せない。
まあ思い出せないということは大したことはなかったはずだ。多分。
4月5日。
大学で
「ストレッチマン講座」
というのがあった。
興味なかったので
フケた。
その後は俺の所属する電子工学科の親睦会。
先輩方が催した
『コーラ×ジンジャー×アクエリ×烏龍茶×Qoo×ポテチ×舌の上で熔けるミントキャンデー』入りジュース
を 俺が一気飲み。
周りの人や先輩方から「神がいる」と言われたのだが、
高校時代に仲間と作った
『醤油ラーメン×ココア×マミー×レモンティー×ドレッシング×ソース×ケチャップ』ジュース
に比べたら。
飲料水のみで作ったジュースなんて子供の飲み物ですわ。
その後、2次会として「もんじゃ喰い放題&酒飲み放題」の会が開催。
(ちなみに未成年の飲酒については学校側が容認している)
繭と2日に知り合った友人Aは参加。俺は参加せず。
開催時間の6時半までやはり
ゲーセン。
4月6日。
今日は健康診断+教科書販売。
終わった後、リュカル所属の情報工学科のメンバーでボーリングをするとのこと。
しかし、
主催がリュカルなんで全く人が集まらない。
まだ呼びかけてすらいないのにボーリング場で予約するリュカル。パワフルにも程がある。
人数が足りないので俺が出席。繭は
「メルブラが楽しい」
という理由でこなかった。
とりあえず参加メンバー。
俺・ボーリング初心者。
リュカル・ボーリングそこそこ。
リュカの友人K・初心者らしい。
リュカの友人K’・かなりのパワーボウラー。
最初は超初心者だった俺とK君が徐々に波に乗っていったり。
いつの間にか俺がリュカルを抜かしていたり。
K’君は豪快にストライクを連発してぶっちぎりだったり。
最終的順位は
1位 K’
2位 俺
3位 リュカル
4位 K
この結果には俺が一番驚いた。
4月7日。
大学の初講義の日。
ガイダンスのみだったが、物理学実験は結構ヤバイ。
レポート提出も大変らしいし、実験が終わらないと9時半まで残ることもあるとか。
一歩間違えると失明する、と注意された時はビビった。
4月8日。
講義2日目。
総合英語の授業がとにかくメンドイ。
まず自己紹介。
俺「えーと、
I favorite foods is カロリーメイト.
(私の好きな食べ物はカロリーメイトです)」
先生「(英語で言ってたが意味しか覚えてない)
あなたがカロリーメイトを好んでいる理由は何ですか?
」
困った。
「昔はキライでしたが、MGS3のスネークがあまりにも美味そうに食べてるので好きになりました。」
どう英語で説明しろと。
とりあえず「
カロリーが高いからです
」と言ってはぐらかした。何故か納得してくれた。
その後大量に課題を出された。提出が来週なのだが、この日記を書いてる今でも終わっていない。
早くうpせねば。
とりあえず、次の日からは記憶が新しいまま残っているので、
次からはちゃんと書いてアップしときます。
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4月9日 「『意外に燃えるゲームだよなパワプロ10・・・』『くんくんは天才よ』」
今日は土曜なので授業は午前中まで。(まあ一年生だけだけど)
大学の中庭で繭と友人Hと昼食を取る。
俺が買ってきたのは『チョコバナナサンド』と
チョコボール(ピーナッツ味)。
何故かこの大学、
チョコボールを支持している傾向があるようで。
売店に行くと
チョコボールが山積みになってて、『2つ買うと割引値段』とか書かれてるんです。
とりあえず一個買って開けてみる。
俺「(´Д`)うーん・・・
エンゼル出ないな。
」
H「(´Д`)いや、
銀のエンゼル出てるから
」
俺「(゜Д゜)嘘っ。あ、
ホントだ、
こんなところにプリントされてるのか
」
とりあえずこの銀のエンゼルは今でも保存していますが、今でもオモチャの缶詰はもらえるのだろうか。
ところで、今日親父が親戚筋で花見をしてるそうなので、
大学終わりしだいこっちへ来て合流するように言われたんですが
俺が向かったのはいつものゲーセン。
そして繭達とメルブラをやって、時刻は
3時。
俺「じゃあそろそろ花見行ってくるわ」
繭に別れを告げてゲーセンを出る俺。
携帯にメールが数件届いてることに気付く。
送信者:お袋 『もう引き上げた』
きびすを返して再びゲーセンの中へ。
俺『
(´∀`)帰る理由がなくなりました
』
そして繭達と再びメルブラ続行。
繭がこれから、飲み会で知り合った友達の家へ行くそうなので、
俺も付いて行くことに。
そしてゲーセンの中でその友人(仮に『N』としておく)と合流。
某プロ野球監督みたいな名前でした。
近くのコンビニで菓子、飲み物、
氷結果汁(酒)
を買って(出資者は繭)友人Nの家へ。
その友人N君、話によると福岡から上京してきたそうです。
この辺りのアパートで一人暮らしをしているとか。
で、何故東京に上京してきたかと聞いてみると
「やっぱり学校に通うのに便利だから」
と、いうのは一般人の
模範解答。
彼の場合はこうでした。
「気軽にアキバに行けそうな距離だから。」
ほーら、
この大学に入る人に
パンピーなんていないって事です。
ちなみに、一番近い駅からアキバまで
片道790円
かかるので
あんまり気軽に行けないんですが。
彼も
上京してからそれに気付いたようです。
当初は新宿辺りに住む予定だったけど、都会は家賃が高いので断念したとか。
そして4時頃。N君の住んでいるアパートに到着。
N君の部屋にお邪魔して、大学の話を肴に酒を飲んだり菓子を食ったり。
1時間ほどしたころ、さすだに話題が尽きたのでPS2のゲームで対戦。
ゲームソフトのタイトルは
『
実況!パワフルプロ野球10
』
。
そろそろ続編の数が
映画版釣りバカ日誌
みたいになってきたなこのゲーム。
しかも楽天やらソフトバンクみたいな新球団が増えたから、次回作が出ること間違いなし。
そのうちサブタイトルが
『冥王ハーデス十二
球
編』
とかになりそうだ。
というか2P対戦が出来そうなゲームはこれしかなかったのだ。(
アス○補完計画
とかならあったんだが・・・無理か)
まず俺と繭が対戦。清清しいまでに俺の惨敗。
清々しすぎて何があったか忘れた。
やっぱりパワプロといったら
『サクセス』モード
しかないだろ、ということで
最初に繭が新規キャラを作成。その名も
『真 紅』
。
で、まず最初に野球の球団に入るんですが、
このゲームでは4つの球団の中から選んで入部することができるんです。”3”辺りではなかったけど。
そこで繭が選んだ球団が、
女子選手の数が豊富な球団。
かくして球団に入籍した繭もとい
真紅。
定番通り練習に励むわけですが、
ここで重要になるのが監督の存在。
野球部では、監督、コーチなどが別々に練習科目を担当しているんです。
担当する科目はランダム。時には監督が非番だったり。
そこで、監督が担当する科目、つまり監督の見てる前で練習に励めば評価が上がるということです。
監督の評価が上がることにより、他球団との練習試合でベンチに入ったりレギュラー選手になることができます。
つまり監督の評価を上げつつパラメータを上昇させるのが基本なんですが、
繭がプレイする場合、
ピッ
走力練習(女子選手が担当している科目)
ピッ
肩力練習(女子選手が担当している科目)
ピッ
精神集中(
女子選手が担当している科目
)
繭⇒Σ(゜Д゜)「今日女子選手来てネー。
(´ー`)
休むか
」
数日後、
先輩「今日からウチの球団に入ることになった○○○ちゃんだ」
繭「Σ(゜∀゜)女子選手増えターーーー!!」
俺&N「(;´Д`);゜Д)」
ピッ
繭「(゜Д)今日は女子選手(A)来てないじゃねーか・・・
Σ(゜∀)でも女子選手(B)がイターーーー!!」
監督そっちのけ。
いや、そこそこ監督の評価は上げてたんですが、
練習後・・・
真紅(ちらっ)
真紅「よし、ダレも見てないな。
今のウチにこの
マポロチョコ・イチゴ味を・・・
」
監督「おい真紅、なんだソレは。」
真紅「ゲッ!監督!
やだなぁ、これはただの
マキビシですよ。
」
監督「言い訳は聞かん」
真紅「うう・・・」
>
監督の評価が下がった。
とまあこんなイベントが
通算で20回近く
起こったもんだから。
(あと台詞はうろ覚え)
それに加えて、
ニャー
真紅「ん・・・?黒猫か。不吉だなぁ・・・」
ニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャーニャー
真紅「おいおい、
いくらなんでも数が多すぎないか?!
不吉なんてもんじゃないぞ!」
・・・そういや真紅って
猫が苦手だったような。
平気なのか?
〜控え室〜
真紅「先輩!何があったんですか?!」
先輩「みんな、よく聞いてくれ。
僕らのスポンサーになってる会社が倒産した
」
真紅「えっ・・・ということはつまり・・・」
先輩「球団は
廃止ということに・・・
」
真紅「そ、そんな・・・」
先輩「しかし手がないわけじゃない。今から
別の会社と交渉して契約するんだ
」
そこでなぜか野球部代表として真紅が他会社へ交渉しに行くことに。
結果。
真紅「
断られました・・・
」
ええい、ロジャー・スミスか真下正義を呼べい。
〜後日〜
先輩「みんな、ある会社がウチと契約してくれるそうだ。その会社の名は
オンボロ工業
。」
>
練習メニューのレベルが全て1になった。
・・・とまあこんなイベントが
3回ほど
続いたわけで。
そして物語は風雲急を告げる。
どっかのおじさん「キミ・・・うちの部の
コーチをしてみないかい?
」
真紅「えっ」
と、この勢いで唐突に
エンディング。
言うまでもなくBAD END。
MAYU「バカなッ・・・!この真紅が・・・この真紅がぁぁぁぁぁッ!?」
保志郎「テメーの敗因はたったひとつだぜ・・・
たったのひとつのシンプルな答えだ・・・
テメーは女子マネに二股かけた」
MAYU「しんくぅー。たぁーすぅーけぇーてぇー」
結局、真紅は
選手登録される前にEND。
次はオレだ、ということで今度はオレが挑戦。
キャラ名は
『翠星石』。
まずフォームの選択。
俺「右打ちか左打ちか・・・。しまった、
翠星石って利き腕どっちだっけ?
」
N「忘れたな・・・」
俺「『甘ぁいお水で満たしておくれ・・・』。そうだ、
如雨露を右手で持ってたから右利きだ
」
・・・
なんだこの空間は。
で、
悪い前例がいるんで
、女子選手のいる球団は回避。
適当に選んで入部。
で、特に障害もなく順調に進んでいったころ。
街中で双子の女の子と遭遇。
(お決まりのパターンだが)翠星石(プレイヤー)に対しキツイ態度を取る姉。それをなだめる妹。いや、ほんとに定番だ。
しかし、
実は姉の方は翠星石のファンだった。
・・・こういうシチュをツンデレというのか?
ともかくそんな調子で、
>○○とデートが出来るようになりました。
繭「(#´ー`)こいつウゼェ」
俺「(´Д`)と言われてもな」
で、しばらくしてから『デート』コマンドを選択。
翠星石「zzz・・・・」
ガバッ
翠星石「しまった、
寝過ごした!!
」
>彼女の評価が下がりました。
繭「(゜∀゜)いぇーい、ザマミロー」
俺「(#´ー`)こいつウゼェ」
しかしその後、繭の期待(
負の感情よりの
)を裏切り、順調に成長していく翠星石。
練習で活躍、試合でも活躍、
さっきの女の子とくっついちゃったり。
で、順調にエンディング。(無論グッドエンド)
翠星石の選手データはN君のメモリーカードに保存させてもらいました。
終わったころ、
繭が不満そうだったのは言うまでもない。
で、その『サクセス』モードをやり終えたのが
夜の10時半。
N君を連れ、近所の美味いラーメン屋で晩メシを食う。
(・・・後日談だが、最近この店に行ったら麺の材質が変わってた。味は・・・言いたくない)
そしてお互いの身の上話などをして、終わったのが夜の12時。
・・・家に帰った時。
お袋が玄関で仁王立ちしてたのはまた別の話。
(まあ、大学生活始まってからは飲み会ばっかりで帰りはいつも深夜なワケで)
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4月13日〜 「ヘアピンなのに減速しねぇ・・・何考えてんだ!?」
最近こんなものを買ってみた、シリーズ。
事例その1。
METAL GEAR SOLID 3 SNAKE EATER OFFICIAL DVD:THE EXTREME BOX
MGS3のスペシャル映像を詰め込んだDVDBOX。
しかも特典でスネークのワニキャップ付きフィギィアが付いてくるとか。
で、実際に開けてみたところ
こいつはくせぇーッ!
クローバー社
のにおいがプンプンするぜーッ!
なんと箱を開けてみてびっくり。間違って
食玩
を買ってしまったのかと思った。
MGS3限定版についてきたシャゴホッドはあんなに良い出来だったのに(大きさは別として)。
ちなみに髪が取れます
(本編より抜粋)
ヴォルギン「しかし、こいつはアンタの弟子だ」
ボス「ならどうすればいい?」
ヴォルギン「そうだな・・・・
髪を剃れ。
師匠の手で弟子の
毛髪生命
を絶つ・・・
それもいい。感動のエピソードだ」
何とこの
スキンヘッドスネーク
の製作にはこんな裏話がっ
すまん、今のはウソだ・・・こらえてくれ
事例その2
『DVD:スチームボーイ』
↑のMGSのDVDを買った翌日に購入。
普通に面白い。一度は見てみるべきだ。
事例その3
『機動戦士ガンダム:タイピングソフト ZAKU打』
ヨドバシカメラの
アダルトゲーム売り場
で繭と友人のHが商品を吟味してる最中、密かに購入したソフト。
ステージ数が10個ほどあって、文字を打って襲い掛かってくるモビルスーツ(MA含む)を撃墜するゲーム。
出てくる文字というのが
全て劇中で使われている台詞のみ。
ナレーションの
”人類が宇宙に出て半世紀”
みたいな台詞まで出てくる。
これによってどうなるかというと、
CASE 1
お題
[80パーセント? 冗談じゃありません 現状でジオングの性能は100パーセント出せます]
80PA-SENTO? ZYOUDANNZYAARIMASENN GENZYOUDE
ZIONNGUNOSEINOUHA 100PA-SENNTODASEMASU
お題
[信じるさ 君ともこうして判り合えたんだ 人はいつか 時間さえ支配することができる]
SINNZIRUSA KIMITOMOKOUSITEWAKARIAETANNDA HI
TOHAITUKA ZIKANNSAESIHAISURUKOTOGADEKIRU
長い。
あと
打ち辛い。
最終話辺りのステージは長文だらけ。アムロとシャアの掛け合いなんて1回のプレイじゃ全部見れないぞ。
文の長さではスレッガー中尉の台詞が恐らく最長。「俺にとって少尉はまぶしすぎるんだ」のあたりなんて
お題がフレームからハミ出しかけてる。
CASE 2
お題
[チィー!]
CYI-!
お題
[うおーっ!]
UO-LTU!
お題
[うわーっ!]
UWA-LTU!
逆に短い。
あと
よけい打ち辛い。
最大の難関(?)
[シャア 覚悟!]
SYAA KAKUGO
!
[んんっ!]
NNNNXTU
!
[大佐!]
TAISA
!
[あーっ!]
A-XTU
!
[ララァ]
RARALA
[ララァ!]
RARALA
!
[あーっ!]
A-XTU
!
[ララァ!]
RARALA
!
「!」マーク多すぎ。
あと
「LTU」や「XTU」も微妙に打ち辛い。
CASE 3
お題
[なに
ハッシッシ
にミサイル?]
NANI
HASSISSI
NIMISAIRU?
打ち辛いというか
ただ単に言い辛い。
はっきり言う。気に入らんな。
しかし、やり返しているうちに台詞がそらで言えるようになってしまった。
叫び声は別として。
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